東京電力パワーグリット

REQUEST FLOW

お問い合わせは、
24時間365日受け付けています。

01安全点検サービス

電気まわりのご相談ごと
電気設備の点検、漏電調査、コンセントやプラグの安全な使い方などはこちらからお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

02停電のときは?

電気が消えてお困りのときは、下記よりご連絡ください。停電のご連絡の際には、氏名・住所・電話番号とわかりやすい目標をお知らせください。

お問い合わせはこちら電気がつかないときは
こちらも確認!

Inquiry flow

お問い合わせの流れ(停電の場合)の図

trouble shooting

ご近所一帯が停電したときは?

台風や落雷、事故などによって、東京電力の設備が故障し、停電することがあります。
東京電力パワーグリッド(株)へご連絡ください。
なお、一刻も早く電気をお届けできるよう全力で復旧作業を行いますので、お客さまのご協力をお願いします。
※お問い合わせの電話が一時的に集中するため、テープの音声により停電の復旧状況などをお知らせすることもあります。あらかじめご了承ください。

工事のための停電もあります

電気のご使用の増加にともない、電線を取り替えたり、お客さまのご要望によって、電柱や電線を移設する場合など、やむを得ず電気を止めて工事をすることがあります。この場合には、チラシ・ポスターなどであらかじめお知らせします。

お客さまご自身が電気設備を確認するときは

01家中の全部電気がつかないとき

スマートメーターで契約アンペアを設定している場合※

※スマートメータで契約アンペアを設定する場合、アンペアブレーカーの取り付けは行いません。

[アンペアブレーカースペース無し][アンペアブレーカースペースあり]の2種類の分電盤のどちらかが設置されています。※[アンペアブレーカースペースあり]にはアンペアブレーカーは取り付けませんもし、お客さまのお宅だけ停電になったら?電気を使いすぎている可能性があります停電後、スマートメーターのアンペアブレーカー機能より10秒後に自動で電気がつきます。この場合、同時にご使用になる電気製品を減らしてください。同時にご使用になる電気製品が多い状態が続くと、再度アンペアブレーカー機能により電気が切れる可能性があります。10秒以上停電が続く場合、漏電遮断器が切れている場合があります。※漏電遮断器の操作に関しては、下図を参照ください。スマートメーターのアンペアブレーカー機能による、入力が30分間に複数回連続すると、自動で電気がつかなくなる場合があります。電気がつかなくなった場合、お手数をお掛けしますが、東京パワーグリッドへご連絡お願いいたします。
アンペアブレーカーが設置されている場合

電気製品を一度にたくさん使い、契約アンペアをこえてしまったために、アンペアブレーカーが切れることがあります。使っている器具を減らし、アンペアブレーカーのつまみを上げてください。
漏電や電気の使い過ぎ、雷によるショックなどで漏電遮断器が切れることもあります。
なお、アンペアブレーカーや漏電遮断器が切れていないにもかかわらず、電気がつかないなどお困りのときは、東京電力パワーグリッド(株)へご連絡ください。(漏電遮断器が切れた場合は下図参照)

漏電遮断器が切れてしまったら(動作したら)
STEP01

アンペアブレーカーのつまみが「」に
なっていることを確認する

※イラストの分電盤はイメージです。スマートメーターで契約アンペアを設定する場合、アンペアブレーカ-の取り付けは行いません。2の操作から行ってください。

アンペアブレーカーのつまみが「入」になっていることを確認する図
STEP02

配線用遮断器のつまみをすべて「」にする

配線用遮断器のつまみをすべて「切」にする図
STEP03

漏電遮断器のつまみを「」にしたあと、
配線用遮断器のつまみを1つずつ「」にする

漏電遮断器のつまみを「入」にしたあと、配線用遮断器のつまみを1つずつ「入」にする図
STEP04

問題のある回路の配線用遮断器を入れたときに
漏電遮断器が切れたらその回路に
漏電の可能性がある

問題のある回路の配線用遮断器を入れたときに漏電遮断器が切れる図
STEP05

すべての配線用遮断器を「」にし、
再び漏電遮断器のつまみを入れる

すべての配線用遮断器を「切」にし、再び漏電遮断器のつまみを入れる図
STEP06

問題のある回路以外の配線用遮断器を
1つずつ「」にする

問題のある回路以外の配線用遮断器を1つずつ「入」にする図

悪い回路が発見された場合にはすぐに電気工事店に点検を依頼してください。また、電気工事店がわからないときや、ご自分での確認処理が不安な場合には東京電力パワーグリッド(株)までお気軽にご相談ください。なお、当社設備(電力量計、アンペアブレーカーなど)が原因となる場合を除いて、点検費用は有料となります。

02家の中の一部がつかないとき

使用中の器具の故障やコードのいたみが原因でショートしたか、その部屋で電気を使い過ぎたために配線用遮断器(安全器のヒューズ)が切れているなどの原因が考えられます。器具をコンセントから外し、配線用遮断器のスイッチを入れるか、切れたヒューズを取り替えてください。なお、配線用遮断器にそれぞれどの部屋への配線かを表示しておくと便利です。
また、配線用遮断器(安全器のヒューズ)が切れていないにもかかわらず、電気がつかないなどお困りのときは、
東京電力パワーグリッド(株)へご連絡ください。なお、当社設備(電力量計、アンペアブレーカーなど)が原因となる場合を除いて、点検費用は有料となります。

03電灯や電気製品が1つだけつかないとき

電球や蛍光灯、グローランプがゆるんでいるか、切れていませんか。締め直すか新しいものと交換しましょう。
器具のコードにヒビ割れがあったり、変な曲がり方をしている場合には、新しいコードに取り替える必要があります。

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電気まわりのご相談ごと
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電気が消えてお困りのときは、下記よりご連絡ください。停電のご連絡の際には、おところ・おなまえ・電話番号とわかりやすい目標をお知らせください。

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